ドライバージョアン・パオロ・デ・オリベイラ
1981年7月13日生まれブラジル
ドライバー記録 2005–2026(22シーズン)王者 4回(GT300 2・SF 1・F3 1)長く居たチーム: KONDO RACING 13年 / TEAM IMPUL 7年 / TOM'S 1年
メーカー?
SUPER GT日産アストンマーティン
SFトヨタホンダ
ユーザー提供PDF(Wikipedia由来の二次資料)からの取り込み。個別の裏取りは未実施
関係
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ここに出るのは2005年〜2026年の記録です。モタスポ名鑑は国内の主なレース(SUPER GT・スーパーフォーミュラ・スーパー耐久など)の1994年以降の記録を集めたもので、それより前の国内の経歴は載っていません。海外の大会は、出た年と主な成績だけをまとめています。
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SUPER GT
2020–20267シーズン
GT30056FIA-GT3
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’20–’21
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’22–’26
王者 2020・2022
2020年GT300チャンピオン。 / 2022年GT300チャンピオン。 / 車名は2026年のSUPER GT(ja.wikipedia)のエントリーリスト「マシン」列から再取得。当初は「使用車両」側の車種名が入っていた
エントラント名?KONDO RACING
メインスポンサーリアライズコーポレーション
ベース車両NISSAN GT-R NISMO GT3
エントラント代表者?近藤 真彦
エンジンチューナー?NISMO / 日産モータースポーツ&カスタマイズ株式会社
運営法人株式会社エムケイカンパニー
シャシー型式?NISSAN GT-R NISMO GT3(R35) / NISSAN GT-R NISMO GT3 (R35)
トランスミッションX-TRAC製 前進6速/後退1速 シーケンシャル(パドル) / Xトラック 前進6速/後退1速:シーケンシャル&パドル
その他スポンサー横浜ゴム株式会社・日産自動車株式会社・日産自動車大学校 / 横浜ゴム株式会社・日産自動車株式会社・日産自動車大学校・ディーフ株式会社
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GTワールドチャレンジ?
2024
Craft-Bamboo Racing
アジア
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SUPER GT
2007–2010・2017–20186シーズン
GT50024ヨコハマ?
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’07
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’08
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’09–’10
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’17–’18
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スーパーフォーミュラ?
2018
第5戦のみ代役。英語版Wikipedia(20XX Super Formula Championship)で再確認済み。
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スーパーフォーミュラ?
2010–20167シーズン
SF191ブリヂストントヨタ
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’10–’13
スウィフト017.n
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’14–’16
ダラーラSF14
王者 2010
英語版Wikipedia(20XX Super Formula Championship)で再確認済み。 / 当時の名称はフォーミュラ・ニッポン(2013年にスーパーフォーミュラへ改称)。2010年FNシリーズチャンピオン。ジョアン・パオロ・デ・オリベイラ(記事表記は「ジョアオ・パオロ」)。チーム名は「Mobil 1 TEAM IMPUL」。KONDO Racingが第4戦(富士SFC)から復帰参戦し、通年14台体制。2010年FNドライバーズチャンピオン(原文表記は「ジョアオ・パオロ」) / FN期の車両仕様: FN09(スウィフト017.n)/TOYOTA RV8K / FN最終年(翌2013年よりスーパーフォーミュラへ改称)
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フォーミュラ・ニッポン?
2007–20082シーズン
FN期の車両仕様: FN06(ローラB06/51)/TOYOTA RV8J / この年より1大会2レース制を導入
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フォーミュラ・ニッポン?
2006
この年より新シャシーFN06(ローラB06/51)を導入。エンジンはTOYOTA RV8JとHONDA HF386Eの2メーカー体制。折目遼通常、ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラRd9 / FN期の車両仕様: ローラB06/51(FN06)/HONDA HF386E
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